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立志館の『2020新大学入試制度』対策はココが違う!

思考力・判断力・表現力を鍛える授業

思考力・判断力・表現力を鍛える授業
これからの日本社会は、グローバル化の加速・AI時代の到来を背景として、単に知識や技能だけでなく、それらに基づいた思考力・判断力・表現力がより一層求められる社会へと変化していきます。そうした社会に対応しうる人材を育成することが教育改革の本来の目的であり、ひいては大学入試改革の目的でもあります。立志館ゼミナール高校部では、2020年の大学入試改革に対応することはもちろんのこと、そのような日本の未来社会をしっかり見据えた教育をおこなっていきます。

 

英語4技能対策

英語4技能対策
2020年の大学入試改革においては、英検やTOEICなどの英語の4技能(Reading、Writing、Listening、Speaking)を試す民間英語検定試験のスコアが合否判定に利用されることが、ほぼ事実上決まっています。立志館ゼミナール高校部の英語は「レベル別英語講座」と、英検準2級~準1級までの取得を目指す「特別講座」を開講しています。高校の授業内容の対策にとどまらず、英語4技能を総合的に鍛えあげ、大学入試に打ち勝つ『本物の英語力』を養成します。

 

数学・国語の記述力養成

数学・国語の記述力養成
新大学入試制度の数学と国語のテストは、従来の一般的な問題だけでなく、新たに「記述式問題」の出題が決まっています。どちらの教科でも日常生活の課題を題材にした新しいタイプの出題となることが予想されます。立志館ゼミナール高校部の数学は「レベル別数学講座」、国語は現代文古文ともに取り扱う「総合国語講座」を開講しています。どのような問題にも論理的に対処できる力を高1の段階から鍛えあげ、大学入試に打ち勝つ『本物の数学力・国語力』を養成します。

志望大学現役合格を実現する
立志館の夏期講習